ユニオンブライト株式会社 | 北海道情報通信株式会社

北海道情報通信株式会社
なまらe-net

ユニオンブライト株式会社

社会から必要とされ続ける企業づくりを行っていきます。

ワクワク、ドキドキ、トキメキを提供します。

UNON=TRSUT(信頼)・SYMPATHY(共感)・INFORMATION(情報)

コミュニケーション手段が多様化する中で、
通信網は人々の生活に欠かせないものになろうとしています。
世界に広がる通信網を通し、信頼と共感の得られる情報を発信し続け、
皆様にファンになって頂ける企業を目指します。

BRIGHT=SURPRISE(驚き)・EMOTION(感動)・SMILE(笑顔)

人が創りだす世の中だからこそ「人づくりの追求」をし、
お客様、お取引先様、従業員とその家族、そして社会に貢献していきます。
求められる以上の輝きと、今までにないワクワク、ドキドキ、トキメキを提供します。

代表挨拶

昨今、労働者の残業等の労働問題が叫ばれる中、
企業によって様々な対策をとっているように見受けられます。
しかし、その半面、問題は益々増加しているようにも感じられます。
単純に残業を禁止しても
「残業が認められない」「残業をすることで会社からの評価が下がってしまう」となれば、
「結局は上司に見つからない様にサービス残業をする」以外の方法は無くなってしまいます。
当然、社内からの不満が減る事はありません。

これは正に負のループと言えます。

例えば、人気企業ランキングで、常に上位に名をあげる
Google社での有名な 取り組みとして「20%ルール」が あります。

これは「勤務時間の20%は、通常の 職務を離れて、自分のやりたいことに取り組んでよい」
という独自の勤務制度を定めております。
元 Google検索製品およ びユーザーエクスペリエンス担当副社長、
米Yahoo!の現CEOマリッサ・メイヤー氏によると、
「Googleのプロダクト の半分は20%ルールから生 まれた」と発言をしており、
社員の自由な発想から大きな成果へと繋がっています。

そんな米国では日本に比べ、時間あたりのGDPが1.5倍も高く、
日本の3分の2の業務で同じ生産性を保っています。

よって、これからの日本企業の発展は人材育成がカギになると考えております。

当社では自立型人材育成・教育に特化し、
チーム全員で「可視化・共有化・仕組化」を行っていける組織づくりを行っています。

Google社の「20%ルール」を導入する事が難しい業種は多々あると思いますし、
当社でも、そのまま導入する事は非常に難しいものではあります。

しかし、1人1人の自由な発想を大切にし、失敗を恐れず可能性に挑戦し、
組織全体の生産性を高めていけば、非効率な作業の最適化ができ、
活気とやりがいの溢れた素晴らしい組織になっていくものだと考えています。

常に愚直に挑戦し続けるベンチャー企業として、
満足することなく発展し続け、社会から必要とされ続ける企業づくりを行っていきます。

代表取締役社長 吉本 一平

ABOUT US